2007/09/30

一人で・・・飲む

たまに顔を出す馴染みの「BAR」では
適度に、ほうっておいて欲しい。


よく行く馴染みの「居酒屋」では
適度に、話の輪に加わりたい。
秋深まり・・・酒、旨し^^

2007/08/31

Best20

雑誌レコードコレクターズの企画に乗って選んでみた20枚。
1960~1989に発売された洋楽ロックアルバムのベスト20(僕のセレクト)です。

世の中の評価ではなくて僕にとって重要なアルバム。
順位は又 別の機会に^^

さて8月も今日で終わり。
何かをし忘れているような気がしたまま
9月になろうとしています。
一体それが何なのか・・・

来夏までに思い出すことにしましょう。

2007/08/03

暑中お見舞い・・・①

8月になり梅雨明け。
空に浮かぶ入道雲
道行く子供たちの笑顔
濃い自分の影
夜な夜なのビール
小さな夏の断片を、心に受け止めてみよう
などと思う・・・特に予定のない8月を迎えています。

そんな中、今ニコニコ悩んでいるのが
【洋楽ロックアルバムベスト100】。

雑誌「レコードコレクターズ」の
創刊25周年の記念企画として
5.6.7月号ではそれぞれ
60年代ベスト100、70年代ベスト100、80年代ベスト100を
誌面で発表していました。
その結果は様々な反響を呼んでいるようで
9月号では、一般読者の投票による
1960~1989年洋楽ロックアルバムベスト100が企画されています。http://www.hmv.co.jp/news/article/707130205

僕も選んでみようと思いました。
締切りは8/10
No.1を選ぶのは難しい・・・です。

2007/06/13

Closer, Lean on me now

もっと近くに・・・ 僕に寄り沿って・・・
Closer ,Closer,
Lean on me now Lean on me now

travisの5枚目のアルバム
”The boy with no name" に
収録されている「Closer」の一節です。

触れ合う、触れ合わない
その僅かな距離を
どれほど多くの詩人達が 詩にしたことか^^

通勤電車で聞くこの曲で
乗客が皆愛しく見えてしまいます。

たまに、こういう曲と出会う。


今年No,1アルバムです(今現在)。

2007/05/21

三社祭

五月晴れの5月20日 浅草の三社祭を見に行きました。
その昔、浅草の地で観音様を見つけた3人を総鎮守 として
浅草神社(旧称 三社権現社)に祀った事が 「三社」の由来
のようです。

浅草神社から西・東・南に向かう3つの神輿を追いかけ ながら
ゆらゆらと時に妖しげなオーラを出すその姿に 心奪われ、
夜9時の宮入りまで見届けてしまいました。

2007/05/16

世界は美しい・・・


視力の低下をずっと感じていてメガネ屋さんの門を叩くことにしました。
そこで試しにかけたメガネで見た世界の驚くほどのクリアさに「ビックリ!」
世界はこんなに、くっきりリアルだったのか!と即日、眼鏡を購入。

毎朝の持ち物チェックに又一つアイテムが加わりました。
ハンカチ・携帯・時計・ipod・メガネ・・・・

これで、又一つ、忘れ物をする確率も増えるのでしょう。

5月の風



先月購入した自転車は、5月の風を切りながら
週末には東京を西へ東へ。
半径20kmは全て自転車圏内になりました。

画像は柴又の傍にある浄水場の水塔で
中学の頃、友人とよく遊びに行った場所です。

懐かしさは、ただ一人で味わうものであれば
何も恐れる必要のない事ですが

先日出席した30年ぶりの中学の同窓会(!)
不安・心配・怖い・・・そんな思いで 当日を迎えました。

顔と名前を確かめ合うこと約5秒、
互いの面影を確認しあった後には
心に沁みる幸福な「時」が お酒の力も加わり
夢のように流れて行きました。

それぞれの30年 。
元気に今、皆 そこに いる 。
それで十分・・・。

そんな温かい気持ちは3日経った今も
ほくほく湧き上がってくるようです。

2007/04/22

春とボサノヴァと自転車

最近のマイブームは
スタン・ゲッツのアルバム「Getz au go go」
アルバム2曲目の”It Might as Well Be Spring ”は
春のごとく・・・こんな春の夜にはぴったりの一曲です。

ゲッツの朗らかなテナーを聞くと
ビリー・ジョエルの「素顔のままで」や
佐野元春の「バルセロナの夜」を、ふと感じて
一人で微笑んでしまったり。

それからこの春
自転車デビューをしました。
入門編のクロスバイクを購入し
びゅんびゅん近所を走り回っています。
昨日は調子に乗って神楽坂の蕎麦屋
「志な乃」まで、一走り
往復30km、よい運動になりました。

来週はどこに行こう・・・ !!

2007/04/05

Sometimes It Snows in April


今日の夕方、みるみる空が曇り始め 夕立のような雨が降り、
それはやがて 「みぞれ」になりました。
東京で4月に雪が降るのは 1988年以来19年ぶりだそうです。

1986年発売されたプリンスのアルバム「PARADE」
アルバム最後に収められた曲は 「Sometimes It Snows in April 」
今日この日の為のような曲です。

たまに・・・4月に雪が降る事がある と題されたこの曲は
戦争で恋人を失った女性が しんしんと、その気持ちを語る
静寂に包まれた美しいバラードです。

あまりにも悲しく不条理なその現実を 受け入れる事ができない・・・
けれど、それは4月に降る雪のように たまたま訪れる事象なのだ、と
切なく透明に歌い上げる、 「奇跡」な一曲です。

2007年4月の雪に添えて・・・^^

2007/03/11

MIKA にビックリ


2007年UKチャートを賑わした不思議な新人 「MIKA」(男性ソロボーカル)。


何に驚いたかと言うと、 故フレディ・マーキューリーの歌唱法に
そっくりなのですね。PAUL・RODGERS も GEORGE・MICHAEL も
ELTON・JOHN も フレディの歌を見事に歌ってくれましたが
MIKAの場合、もっと根本的なところで 響き合っているような気がします。

フレディの繊細さや脆さを強引に押し切った所の パワーとでも言うか。。。


シングルヒットした「Grace Kelly 」は特に良い^^
天国にいるフレディがジョンレノンと相談して
「一緒にサージェントペッパー作ろうぜ!」と 企画し
この世に送り込んだに違いない、 と睨んでいます。。。


オフィシャルサイト 

2007/02/27

梅と桜と映画たち・・・

先週末、上野公園では桜(寒桜)が咲き始め 湯島では梅が見納めに。
冬に雪が降らぬまま間もなく3月、 なし崩し的な「春の訪れ」に、ちょっと残念。
今年も早2ヶ月が経ってしまいました。

ボヤボヤしている間に忘れてしまう事の一つが 「レンタルして見た映画(DVD)」。
音楽と違って、借りてきても手元に残らないので 見た映画を(特に面白くなければ
余計に) どんどん忘れて しまいます(記憶力の問題もある・・・)。 なので、今年か
ら見たDVDをメモしておくことにします。
既に観た順番は怪しくなってますが 多分9本・・・脈絡は無いかと。

MIP・3
ワイルドスピード3
ダヴィンチ・コード
パッチギ
ジョゼと虎と魚たち
嫌われ松子の一生
デスノート
グエムル
Broken flowers
Coffee and Cigarettes

Broken flowersとパチッギがお気に入りです^^

2007/02/18

購入・・・Vista



Windows Vista搭載のノートPCを購入しました。

グラフィックの動作がカッコイイかも。

おやっ? と思う事も多々あり

あーだこーだしている内に こんな時間になってしまいました。

また、レポートします^^

2007/02/12

暖冬・・・春


初雪が降らない記録更新中の東京
家の近くの公園では「梅」が咲き始めています。
冷んやりした空気だけれど冬のそれとは違う陽射しに
「春」を感じました。
今日は、午前中に
◎【ひと泳ぎ】
昼食には、新しくできたラーメン屋さんで
●【塩ラーメン】
気持ちが良いので少し遠くの公園までそのまま
◎【サイクリング】  
小一時間ほど走った後に馴染みの珈琲店で休憩。
●【地ビール】をいただく・・・

±(プラスマイナス)0(ZERO)の休日でした^^

2007/02/06

Windows の起動音・・・Enoの話


先ごろ発売された「Windows Vista」の起動音は
ロバート・フィリップの作曲だそうですね。
Windows95の起動音はブライアン・イーノの作曲。
当時マイクロソフトはイーノにこんな命題を課したそうです。
「人を鼓舞し、世界中の人に愛され、明るく斬新で、感情を揺さぶられ、
情熱をかきたてられるような曲。ただし、長さは3秒コンマ25」。


僕はこのイーノ(Eno)さんが大好きです。
この人は「音の芸術家」だなぁ、としみじみ感じます。
同時に、音楽のクオリティをその時々に一気に高めてしまう
2001年宇宙の旅でいう「モノリス」みたいな人・・・。

環境音楽、ヒーリング、ミニマル・・・
Enoの音が他のサウンドと決定的に違うのは
「音の在り処」だと思います。
遠いとか近いとか右とか左で聞こえる、という事を
越えた次元で鳴っているように思うのです。
遥か銀河の彼方、深い闇から生まれた小さな光・・・
そういう場所から響いている気がしてなりません。

最新のアルバムは一昨年の「Another Day On Earth」
とてもPOPに仕上げらていながら、
随所にEnoマジックが顔を出します。

音が現れる・音が消える・音が揺れる・音が歪む
音が溶ける・音が育つ・音が光る・音が脳に乗り移る

もしもニュートリノに声があれば
こういう音なのかもしれませんね。

1月終わりのニュースで
次回のCold Playの新譜を
Brian Enoがプロデュースしている事を知りました。
なんとも、嬉しい話です。


PS、歴代windowsの起動音が聴けます・・・
  やはりWin95が秀逸だと思いました。
http://www.winhistory.de/more/winstart/winstart.htm

2007/01/04

新年・・・大掃除は続く


あけましておめでとうございます。
今日から「仕事始め」。年末年始6日間の休日は
あっという間に過ぎていきました(涙)。

年末はその前年の反省から、賀状を早めに書き終え
ゆっくり大掃除に向かったは良いが・・・
大掃除なるもの、ゆっくりやってはイカンですね。

生きてきた40数年分 片付けるぞ! と
どっかり座って 押入れの奥のモノを取り出したら最後。
古いアルバム、懐かしい本、ガラクタ箱、胸がキュンと
なる想い出の品々・・・に感動しっぱなしです。

これはもはや「大掃除」ではなく「遊びだ!」と
開き直り、新年を4日過ぎても「大掃除遊び」は
続いています。

小学校時代の文集などは老後の楽しみに取っておく
モノだと思っていましたが、老いて脳の働きが鈍る前に
しっかり読んでおく事で、自分の再発見ができるような
気がします。

そして思うに、大人になって思い出す自分の子供時代
というのは、どうもかなり脚色されていたようです。
(思ったほど、お利口さんではありませんでした)

2006/12/25

年末

今年もあと一週間。

久しぶりの更新になりました。
今日は「クリスマス」、一昨日は「天皇誕生日」、
一昨昨日は「冬至」。

その3日の中で優先順位の低いであろうこの「冬至」。
僕的にはとても重要で、この日を境に
一日一日、陽が長くなる為なのか
気分的には底を打ち、心のベクトルが春に向かって
上昇曲線を描きます。

(日照時間と気分がリンクしてるようです、昔から)

もちろん冬はこれからが本番で寒い日は続くわけですが、
それでもちょっと元気な冬至after 3daysです。

クリスマスも終わり、正月までの6日間(12/26?12/31)は
ユニコーンの「雪が降る町」が毎年定番のBGM・・・。

皆さん、よいお年を!

2006/11/07

Dream Power


連休の中日、11/4に
日本武道館で開催された
Dream Power  
ジョン・レノン スーパー・ライブ を
観に行きました。

こんな参加メンバーによる
約3時間のコンサート・・・


LOVE PSYCHEDELICO 、斉藤和義 、Cocco
スキマスイッチ、オノ・ヨーコ 、平原綾香
曽我部恵一 、押葉真吾、 平川地一丁目
佐野元春、宮沢りえ

阿部義晴、押葉真吾、黒沢健一
土屋潔、古田たかし 、和田春彦      

(MC:パックンマックン)      
(オープニング・アクト:TUCKER)


楽しんできました。

座席がとっても前の方で
最後の合唱では
ステージのメンバーと
一緒の場、同じ空気で
歌っている気持ちになれました。
オノヨーコさんと
一緒に
Happy Xmas やImagineを歌ったんですよ^^

会場では
小さなポケット電灯が配られていました。
ヨーコさんアイデアによる
コミュニケーション・ツールだとか。

一人一人の小さなライトが
1万個・・・
同じリズムで点灯するとき
観客が主役になります。
ヨーコさんは
こういう「参加」させる
事が上手いなっと
思いました。
ちょっとしたきっかけで
人は・・・動き、波になる。

♪想像してごらん・・・
・・・いつか君にも参加して欲しい・・・♪

あの曲の言いたい事そのものです。

2006/10/25

一年


ここに日記を書き始めて
1年が経ちましました。

休み休み・・・ながらの更新でしたが。
「1年」続いた事に自分でも褒めてあげようと
思っています。

年齢を重ねるにつれ
月日の早さに驚き
記憶力が低下し
「今日一日」が
どんどん忘れ去られていくのは
何だか、もったいないと。

もちろん
忘れる事ができないほど
充実した毎日を送れれば
良いとは思いますし

過去の経験に囚われず
日々勇敢に生きる事も
重要な事だと思いますが

一年前に聞いた音
見た風景を
記録に残しておく事は
広大な土地に、自分の足跡を残すようなもので
迷子にとっては
ありがたい形跡かも知れません。


10/25の今日は
サディスティック・ミカ・バンドの
17年振りの新譜「Narkissos」が
発売されました。
http://columbia.jp/smb/

ミカバンドの原曲は
高校時代に良く聴いたものです
(タイムマシンにお願い、とか・・・)

桐島かれんを招き1989年に再結成された
第2期ミカバンドも懐かしい。

そして、実は隠れカエラファンなので
とっても嬉しい今回の再再結成。

1stアルバムから30年以上が経過
このバンドの優雅な年月観に
憧れを抱きつつ…

先日、一つ年齢を加えました^^;

2006/10/09

晴晴晴


3連休・・・
前半は風が強かったものの
空は「ま青!」
夜は月が「パキッ!」とくっきり。
画像は、空の画像です。

よい天気
よい気候
よきご飯
よき出会い

それ以上何を望みましょう。
今日は、J・レノンの誕生日。。。

2006/09/19

スッキリ(?)

ipod(nano4G)が一杯になってしまいました。
約1000曲。
残すもの・落とすもの・・・を
区別する作業がとても困難であることに
気がつきました(やりかけてはみたのですけど)。

結局、全部[Delete]!

当面聞きたいものだけを
PCから拾いなおすことに。

リセット・・・
ちょっと気持ちいいかも。

2006/09/15

Michael Schumacher


1991年、F1にデビュー。
後に、ターミネーターと呼ばれ
近年には、皇帝と称された
ミハエル・シューマッハー選手。
先日のイタリアGPを優勝で飾り
栄光に包まれた幸福な引退発表がありました。

アイルトン・セナ選手亡き後の
F1シーンを背負ってきた長い年月と献身ぶりに
神様は最高の引退シーンをプレゼントしたのでは
ないかと思うほどの清清しさ美しさ・・・

残り3戦、「お疲れ様、ありがとう」と呟きながら
応援して行きたいと思います。

2006/08/26

明日の神話


東京・汐留で公開されている故岡本太郎氏の大作
「明日の神話」を見てきました。
全長30mに及ぶ作品で
長く行方不明になっていたとか。

岡本太郎氏の最大・最高傑作との
謳い文句の真偽は分かりませんが
「見てよかった・・・」
見ているうちに元気になりました。
この巨大な壁画を前に
全身で格闘している作者の姿が
ふと目に浮かんだとき
僕の体が反応し
細胞が活性化した・・・そんな気分でした。

内側に突き詰めていくアートもあれば
このように
外へ外へ絶え間なく突破して行くものもあるのだと
「芸術は爆発だ」という言葉の意味を
垣間見た思いです。

8/末までの公開です。
あまりにも大きいので
この後の常設場所が決まっていないとか。

見れるうちに是非一度・・・

http://www.1101.com/asunoshinwa/

2006/08/20

ある夏のシンクロニシティ^^



お盆も終わり「夏」が終わりに向かっています。

少し陽が短くなったなぁ・・・と感じながら
森山直太朗の歌を鼻歌で歌いつつ
今日も一日が終わって行きます
♪夏の終わり・・・夏の終わりには・・・♪

大きな木にとまるミンミン蝉を見つけて
携帯電話のカメラで撮ったら、
きらきらときれいな木漏れ日が収まりました(偶然)。

映画でこういうキラキラした木漏れ日を最初に
収録したのは黒澤明だそうです(羅生門)。

実は昨夜「羅生門」(黒澤明)と
「東京物語」(小津安二郎)を
DVDをレンタルして見ました。
CDも一枚借り・・・
バディー・ホリー(ベストアルバム)

なんでこんな古い作品ばかりを
借りたくなったのか。
多分、最近購入したCD(トム・ペティのソロアルバム)が
新譜なのにも関わらず
懐かしい安心感の中で心地良く聴けたので
そんな懐かしさつながりだったのだと思います。

トムペティ→羅生門→木漏れ日
ミンミン蝉→ → →木漏れ日

これはシンクロニシティーって事か・・・!
(どうでも良いけど^^)

残暑お見舞い申し上げます part.3

2006/08/14

modigliani


ジャケットが気に入って借りて観たDVD・・・

アンディ・ガルシア扮する「モディリアーニ 真実の愛」です。
第一次大戦後、パリのモンパルナスにあるCAFE「ラ・ロトンド」。
そこに集うパブロ・ピカソ、ディエゴ・リベラ、ガートルード・スタイン、
ジャン・コクトー、ハイム・スーチン、モーリス・ユトリロ、モイース・キスリング
などなど・・・
いつの時代にもこういうサロンはあったのだと思うのですが
このエコールドパリの時代は特別に惹かれてしまいます。
70年代のニューヨーク、ルネッサンス期のフィレンツェ・・・
21世紀の六本木ヒルズ(これは違うか)。
何年か周期で訪れる流星群のように
時代を突き抜けていく作品が次々と
ある時、ある場所で生まれる事があるのでしょうね。


初めてモディリアーニの絵を見たとき
瞳の無い女性の肖像に「?」だったのですが
映画の女優エルザ・ジルベルスタイン(ELSA ZYLBERSTEIN)の
面長な美貌と淡いブルーの瞳を観て、不思議と納得してしまいました。
視線と気持ちがこっちに向かっていない場合
瞳はさしあたって重要ではないのだ・・・と^^

お盆になりましたね。。。
過去の戦いを振り返り、繰り返さない事を
誓う日も近い。。。

残暑お見舞い申し上げます part.2

2006/08/06

盆踊り


街のあちこちで盆踊り。

昔と変わらないなぁと
幼少の記憶を思い浮かべながら
流れる曲の音質(サウンドシステム)まで
変わらないのは、アンティークな
”懐かしさの演出” だと思って
感謝することに^^

残暑お見舞い申し上げます・・・part.1

2006/08/01

You Are So Beautiful


ジョー・コッカー
常日頃、愛聴しているわけではないのですが
何年かごとに、彼の声が身近になる時があります。

今、TVのCF(ブリヂストンタイヤ)では彼の歌う
♪You Are So Beautiful♪が流れていて
吸い込まれるように・・・amazonで1クリック注文・・・
しました。

平井堅が「歌バカ」なら
ジョー・コッカーは「歌・大バカ」・・・か!?

命を削って歌っているような気迫は暑苦しくもあり、
でもその一途さがとても愛しく思えたりします。

過度のアルコール依存から生還し
近年の癒し系バラードを歌うその声は
浮き沈みの極みを乗り越えた「魂」の囁きでは
なかろうかと・・・
私も年齢を重ねるにつれ、つい感情移入したりして。

***

ブリヂストンのCFは「F1グランプリ」中継の時
よく流れています。
F1のエンジンも、魂削って叫んでいますよね。

2006/07/22

マグリット・・・の空


ルネ・マグリット
の描く空を・・・
思い出しました。

青空と曇空
昼と夜
夢と現実
様々な空間を切り取り
不思議な世界を描いてくれる
画家です。

ちょっと真似して
画像を作ってみることに^^

すると
ふと、こんな風に
相反する世界が共存するのは
絵画や画像だけではない事に
気がつきました。
「お天気雨」
「台風の目」
「日食」

晴れなのに雨
暴風雨の最中の静寂
突然の夜

自然や宇宙のちょっとしたタイミング・・・

人を癒すユーモアや笑いの
原点なのかも知れませんね。

まだ・・・ですね。


梅雨明けが遅れています。

夏空を目にするのは
まだ少し先。

通勤にはありがたい
涼しさですけれど。。。

2006/07/15

夏・・・だなっ!


気象庁の発表に頼らず
肌で季節の変わり目を
感じた時が
ありませんか。

フェードイン・・・する感覚ではなく
ページが一枚めくられたような。

昨日の30度を大きく超えた
熱のような空気と
「空の色」を見て

パラリ
新しい季節が訪れた気がしました。

「春一番の突風」や「夏の空」
「秋の夕暮れ」、「冬のオリオン座」

・・・なんか、枕草子・・・みたいな事言ってますね^^;

2006/06/04

春と夏の間に


緑が、より緑色に
水分を増して
みずみずしく育つ時

GWが終わって
夏休まで、まだ遠い
この頃

存在感のある
花々が
元気に咲いています。

葛飾区は
菖蒲のメッカだったり
します。。。

2006/05/20

深夜の食事


仕事にてこずり
深夜の食事を外で取る時

ゆっくり、一人で、お酒も不要で・・・
そういうお店が少ない事に気づきます。

駅前のファミリーレストラン
深夜0:00

静かに食事を取る
大人が、僕を含めて
大勢います。

残業だった人
遅番だった人
酔って騒ぐ人もなく
しっかり働いた
その日の疲れを取ろうとする人たち。

席は離れていても
何か共通の
「お疲れさま!」を
言いたくなります。

2006/05/14

どんないいこと・・・


五月・・・雨の土曜日
傘を持って通りを歩いていると
ふと思い出す曲が
「どんないいこと」 。

SMAPの1995年の曲
何だかとても好きな曲です。
高橋幸宏さんも
この曲をカバーしていて
先ほど
いてもたってもいられなくなり
iTunesでダウンロードしました。

(この150円はドトールコーヒーと比べた場合
 高いのか安いのか・・・)
 
♪どんないい服着て どんないい顔して
街はtic tac時を刻んでゆく・・・♪

ちょっと切ない歌です。。。

2006/05/05

As is now


ポール・ウェラー「AS IS NOW」
昨年の秋に発売されたアルバムです。

買おう買おう・・・と思いつつなんとなく
伸び伸びになっていましたが、先日購入。

この"ざらついた" ロックの感触に撃たれています。

「荒削り」とか「ワイルド」さを演じる
多くの円熟したミュージシャンに対し
ポール・ウェラーのアプローチは決定的に何かが違う…。
不安定に何かがはみ出ている。
おやっ?と思う過剰な音
聴き手が想定している範囲を
ギラギラっとはみ出してくる「力」が
このザラザラ感なのではないかと睨んでいます。

実はポール・ウェラーの熱心なリスナーではありませんでした。
80年代のスタイル・カウンシル時代を聴いていただけで
解散後のソロ時代の音をじっくり聴くのは
今回のアルバムがはじめてです。
僕の中でポール・ウェラーの声は27歳当時のものと
47歳の今の声、2つしかなく
一人の男の20年の歩みを敬意と微笑みを持って味わってます。

***

先月、友人が他界しました。
学生時代の終わりに会って以来
会うことがないままの別離でした。

「お前の話す内容は全然"自分の言葉"になってないな・・・」
20年前、一晩中語り合った最後に、彼が僕に放った言葉でした。
旅人だった彼が接してきた自然を相手に働いている人たち
(牧場主や漁師・・・)の言葉に比べ
僕の言葉がどれほど借り物でチープなものであるかと
比較をされ、痛く突かれた思いでした。

再会のきっかけを失っていたのは、そんな言葉への
つまらぬ意地だった事が悔やまれます。

この悲しみの「意味」を
ずっと探していました。
同時に何かに突き動かされていたような
ここ数週間でした。

お別れは
見失っていた自分への気づき、と
新しい出会いを
与えてくれたのかも知れません。

AS IS NOW
 
昔のように、でなく
夢のように、でもなく

2006/04/16

恩師との再会


世田谷文学館で開催されている
「ヘルマン・ヘッセ展」。
http://www.setabun.or.jp/hesse.htm

10代の終わり頃
ヘッセを読み漁っていました。
特に「荒野のおおかみ」という本では
雷のような衝撃を受けたものです。
(主人公の名前が”ハリー”だった事も
その衝撃の一役をかっていたと思います・笑)


大切な恩師との再会でした
(もちろん実際に会った事はありません)。

当時、読んだ数々の「教え」がよみがえる中
ヘッセの囁きが聞こえてくるようでした。
「これからも続く人間への道のりを
その日々を・・・その時々を・・・
闘い、味わい、楽しんでいますか?」と。

会場に行った昨日
4/15(土)の東京は
少し冷たい空気と
やわらかな春の日差しが零れる
ヘッセのような一日でした。

2006/04/09

新年度には・・・


新年度・新学期・・・
この季節には時計が気になります(欲しくなります)。

中学の入学時に初めて買ってもらった時計
最初に買ったデジタル式の時計
働き始めて崖から飛び降りる覚悟で買った時計
壊れた時計も何故だか捨てられず
そっと箱の中にしまってあります。

ある時思ったんですね・・・。
「時計は宇宙だ」って。
それは、透明なボディに収まった
トゥールビヨンというメカニズムを目にした時で
なんだか涙が出そうになりました。
小さなスペースに信じられない程のたくさんの
歯車が並んでいて
何一つ無駄が無く、地球が一回転するスピードと
同調するために、まるで生命があるかのように
動いています。

少し飛躍した言い方をすれば
「時計」は
宇宙と僕の生命の間にある
小さな窓なのかも知れません。

深夜の静寂な時間に
もし、機械式(電池やソーラー式でないもの)の時計を
お持ちでしたら
耳に当ててみてください。

そこには
宇宙の中でどれだけの期間存在していたかを
計測する、どこか厳粛で凛と高く響くサウンドが
流れています。

2006/04/03

The Rolling Stones

久しぶりのLIVE
さいたまスーパーアリーナへ
ストーンズを観にいきました。
オープニングの
Jumpin' Jack Flash・・・
曲が分かったと同時に
目から涙がボロッ。


東京ドームに比べ
ステージとの一体感が格段に良いので
ミック・ジャガーのオーラが
ビシビシ飛んできました。
恐るべし62歳・・・
超優良健康体。

2006年における
ロックって何?って
真剣に考えてしまいました。

もちろん、答えは出ていません(微笑)。

2006/03/13

2006/Formula-1


今年も開幕しました。F-1グランプリ。
アロンソ・バトン・ライコネン・・・
after Ayrton 以来、役者不足を否めない
時代が続いていたけれど
やっと煌く役者が揃ってきました。。。


開幕は2位だったけれど
おめでとう、ミハエル。
65回目のPP。
セナの記録にとうとう並びましたね。

勇気をもらった気がします、ありがとう
亜久里さん。
89年の亜久里さんは
全戦予選不通過だったにも関わらず
翌年90年には鈴鹿で表彰台。
スタートラインに着かなければ
何も生まれない・・・のですよね。

それから新人の
ニコ・ロズベルグ
デビュー戦にしてFL!

目が離せないF-1が
戻ってきました。

2006/03/08

それぞれのシンプル


コートが要らない「すっかり春」な一日でした。


今日、帰りの電車で聴いていた
「You're beautiful」JAMES BLUNTの曲に
ほろり涙が出そうになりました。
テレビドラマ"小早川伸木の恋”の挿入歌で
FMでもよく流れているようなので耳にしている
方も多いと思います。タイムリーなことに
今週の米ビルボードでもNo.1を獲得。
英国男性ソロミュージシャンによる
ビルボード1位は9年ぶりとか。

JAMES BLUNTが人のせつなさを歌い上げた
アコーステックサウンドなら

JACK JOHNSONは朗らかに雨宿りするコツを
歌い上げたアコーステックサウンド。

SWAN DIVEは好きな事を誠実に積み上げる
キュートで頑固なアコースティックサウンド。

この3枚はただいま
ヘビーローテーション中。

posted by hally @ 11:06 午後 0 comments

2006/02/27

幸福の25m

冷たい雨の日曜。

週末はできるだけ泳いでいます。

が、ここのところずっと
イメージ通りに泳げずにいて
半ば、これ以上の進歩は無いと、
あきらめていたのですが

泳ぐイメージを一度捨てて
シンプルに考え直してみると

(できるだけ抵抗無く浮いて
 進行方向に忠実に水を掻く)


もの凄く気持ちよく
進むではありませんか!

「気持ちいい!!」

と思っていたのも束の間
だんだんと、いつもの下手さに
戻って行きます。

イメージと体の関係って
難しい。

1/100秒を争うアスリートは
もっと繊細に
体を感じているのだろうな、

なんて思いながら

トリノ五輪も閉会ですね。

2006/02/19

a sign of spring


週末、東京より少しだけ「南」に行ってきました。

日帰りの旅先で見つけた

早咲きの「春」をお届けします^^

2006/02/10

48th Grammy Award


グラミー賞の発表がありました。

http://www.grammy.com/Grammy_Awards/Annual_Show/48_nominees.aspx


U2が最優秀アルバム他5部門受賞・・・
アルバム「How to Dismantle an Atomic Bomb」は
円熟と骨太さは良いのだけれど
大人の余裕みたいなものを感じてしまって
僕的には coldplayの誠実さにむしろ一票でした。

新人賞のJohn Legend は
確かにすばらしく

マライヤの受賞には???
ですが

グリーンデイ
カニエ・ウエスト
ゴリラズ
の受賞には賛成(^_^)v

2006/02/04

「書の至宝」展


学生時代には
書道をやっていました。。。(^_^)v

で今日
上野の「東京国立博物館」に
一堂に集まっている
日・中の名筆に会ってきました。

「書の至宝」展です。
http://www.asahi.com/sho/

***

現在の「書」が完成したのは
1500年前。

この1500年間の「書」が教えてくれるのは
「書は人なり」とでも言うか。

どんなに飾っても
綺麗に見せても
強く見せても

書には「人」がにじみ出てしまいます。

至宝と呼ばれる「書」…
実は
それを書いた人こそが
至宝なのだと思いました。

印刷ではない真跡で見る
名筆は、筆の毛一本一本の
動きが伝わってきます。

それは
E・クラプトンの
アコ?スティックギター演奏を
目の前1mで聴いているとでも言うか・・・
(この例えはどうなんだろう:笑)


大混雑の会場と
膨大な作品群に
今日だけでは消化できませんでした。

期間は2/19まで・・・
平日にい・き・た・い・・・

2006/01/22

日曜の夜・・・?


週末は雪景色の東京。

窓を開けると
晴れた空と
白銀の屋根
雪が積もった時の空気は
深呼吸すると何故か
気持ちがいいですね。

とは言え
寒いので
家に引きこもって聴く
Jack Johnsonの「On and on」

もと、ハワイのトップサーファーの
2枚目のアルバムです。

アコースティックなサウンドは
ちょっと憂鬱な日曜の夜
には、ジンと沁みてきます。

外にはまだ雪が残っているけれど
ワイハからの音に
包まれつつ
穏やかに眠ろうと思います。

2006/01/10

Black・・・


もしかして・・・
と思った通り
持ち物がみんな「黒」でした。

(鞄、手帳、ブックカバー、財布、名刺入、
 キーホルダー、 携帯、iPod)

今年は考えよう・・・色

2006/01/09

音楽の聴き方について?


最初に買ったレコード・・・

ガロ「ロマンス」(我ながら渋い選択!!)
野口五郎「君が美しすぎて」(なんで買ったんだろう?)
1973年
小学5年生。
シングル盤(ドーナツ盤)45回転
600円、消費税無し。

はじめて買ってもらった
ステレオカセットプレーヤー
(いわゆるラジカセ)で
レコードやFMから
カセットテープにどんどんダビング。

その時期のレコード(LP)は
2000円!
中学生の小遣いで
死ぬ気で買った
買った「キャンディーズ」や「QUEEN」。
1976年

友人が買った
WALKMANの衝撃!
1980年

レンタルレコード
LPレコードが
200?300円で借りられる!!
借りてはダビングの日々
音楽の大量消費の始まり
1982年頃


頭だし
巻き戻し
不要!!!
CDを買う
CDをレンタルして
カセットにダビングする日々
1986年


(MD・・・はスルーしました)


CDがそのままデータとして
コピーできるようになった
1999年頃


2005年
大きさに感動して
ipod nanoを購入。
車で使う為FMトランスミッターも購入。


音楽が
楽器?蓄音機?レコード?CD
といった「形」ある物から
完全に無形の「データ」になったと
実感したiTunes。


車から「CD」が消え
家では音楽を「パソコン」で聴く。

ガロの「ロマンス」から
おおよそ30年

消費しきれないほどの
「音楽」を
コレクションしている。


(続く)

2006/01/05

今年の抱負?


一年に一度
年賀を書く季節に
この万年筆を手にします。
ペリカン スーベレーン。

白い紙に
文字を綴ると
とても幸福な気分になります。

今年は茶色のインク(brillint-Brown)で
一言書いてみました。

このペンを握ると
上手い下手ではなくて
字を書くことが
本当にに気持ちいいと
感じるんですね。


でも時とともに
だんだん
字の下手さが気になってきて
「よし今年は、ペン習字元年だ!」
なんて
本だけ買って満足する英会話のような
状態に。


今年は
純粋に「楽しむ」
という事を
しっかりやりたいなぁと思います。

2006/01/01

明けましておめでとうございます。


2006年、あけましておめでとうございます。

ここ数年、大晦日に年賀状を書くのが
恒例になってしまって(遅っ!)・・・

今年も、やっと完成(AM3:00)
(^_^)v

いつに無くとってもシンプルな今年の年賀、
今、ポストに投函してきました。
(寒っ!)

今年も、よろしくお願いいたします>ALL

2005/12/24

A Very Merry Xmas


メリークリマスマス!

風邪で寝こんでいました(す)。
睡眠時間、たっぷりの
クリスマスイブを
室温24度の寝室で迎えています(>_<)v

今年の後半は
coldplayのアルバム「X&Y」に
完全に心奪われてしまいました。
かれらのLIVE映像が
クリスマスっぽいので
リンク貼り付けますね。
曲は「Fix you」です。


http://www.toshiba-emi.co.jp/cgi-bin/intl/access.wvx?url=2005/sp_coldplay_live1.wmv

2005/12/09

WAR IS OVER


今日は命日にあたります。
久しぶりにアルバム数枚を聴いていました。
僕に「シンプル」という事を教えてくれた人です。

ジョンを愛と平和の使者のように扱う事は
本当のジョンレノンを理解する妨げになると
重々承知しているつもりですが

寒空に聴く「イマジン」や
「ハッピークリスマス」は
特別な曲だと思うんですね。

ごくまれに
神様が手助けして創ったに違いない
という曲が
世の中にはあると睨んでいます(笑)
ジョンの場合
そういう天国製(Made in heaven)の曲が
実に多い。

そんな奇跡の曲の力を
信じたいと思います。



宝くじは
買わなきゃ当たらない。
夢は
思わなければ実現しない。
(例えがちょっと違うか?!)

2005/11/28

秋色


この秋最後の週末。
秋色を探しに少し遠出を。

一年で一番色彩が豊かなのは
「秋」だな・・・と
思う、この頃です。

2005/11/16

BORN TO RUN


B・Springsten/「BORN TO RUN」
(ブルース・スプリングスティーン/明日なき暴走)
発売30周年を記念した限定盤が発売されるらしい。

"Come on Wendy"
歌詞カードには書かれていない
BORN TO RUN 最後のリフレインで
歌われている一節。
愛しすぎて涙が出ます。

そして、このジャケット。
スプリングスティーンが
スターではなく
ヒーローだった時代のもの。

Come on Wendy, 'Cause tramp like us
Baby we were born to run

という言葉が本当にリアルだった
演じ手と聴き手。

癒しとは「走ること」だった・・・
と、はっきり思い出した
2005年秋。

2005/11/13

State of mind


完全に耳が止まった・・・。
久しぶりだった。
ラジオから流れる音楽に
車を止めて聞き入ったのは。
ラウル・ミドン

2005/11/09

M'BEMBA


サリフの音を前にすると
ただ聞き入るしか術のない自分に気づく。

温か味が加わった深く圧倒的な声量と
民族楽器のアコーステックな響き。
そして
豊かな音の海に
静かに流れている哀しみ
(彼の運命による処の)が
彼の音楽をより広大にしている。

そうした音は
文化で括られた喜怒哀楽とは
異なる感覚に、揺さぶりを
かけてくるようだ。

3年振りの新作「M'BEMBA」は
(ムベンバは"祖先"の意味)
遠い一人の先祖から生まれた
共通のDNAに
メッセージを
送っているのかもしれない。

そういうレベルにおいて
サリフは圧巻な存在だ。

2005/11/02

crepuscule


先日、
クレプスキュールに
行ってきました。
(2005/10/10の
日記を参照・・・)

素晴らしいひと時でした。